スプラリプNT(高脂血症薬)

スプラリプNT(高脂血症薬)の商品画像
商品の特徴

血中のコレステロールとトリグリセライド(中性脂肪)を低下させ、HDL−コレステロールを増加させます。

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スプラリプNT 145mg 1箱(30錠)
¥5,440
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スプラリプNT 145mg 2箱(60錠)
¥9,690
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選ばれる理由
製品名Supralip NT 145mg
一般名フェノフィブラート
製造元Solvay Pharma
薬効部類高脂血症の治療薬
日本名スプラリプNT 145mg
内容量30錠 / 箱
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発送国タイ

スプラリプNT(コレステロール低下)の効能

血液中の中性脂肪を減らして善玉コレステロールを増やしてくれる働きをするスプラリプNT 145mgは、高脂血症治療剤として用いられている薬です。血液中のコレステロールには、善玉コレステロールと悪玉コレステロールとがあり、スプラリプNT 145mgの働きによって善玉コレステロールを増やすことで、悪玉コレステロール低下が期待できます。悪玉コレステロールを直接撃退するわけではなく、善玉コレステロールを増やすことによって悪玉コレステロール低下の効果があるスプラリプNT 145mgは、善玉コレステロールが少ないことが原因で起きる高脂血症治療剤としても有効です。善玉コレステロールを増やすことによって血管の弾力性が改善され、動脈硬化を起こしにくい健康で丈夫な血管を作ることができます。

スプラリプNT(コレステロール低下)の用法用量

フェノフィブラートを有効成分にしているスプラリプNT 145mgは、お腹が満たされている食後に服用するのが理想的です。空腹時にスプラリプNT 145mgを摂取すると、体内への吸収が悪くなってしまいます。高脂血症治療剤としてスピーディな効果を期待したい場合は、一度の服用で効果をマックスにするため、食事の直後に服用するとよいでしょう。

スプラリプNT(コレステロール低下)の副作用

スプラリプNT 145mgの副作用として、肝機能値の上昇があります。肝障害が引き起こされるリスクが高くなるので、摂取量は必ず守りましょう。また、胆石や腹痛、吐き気、発疹、胃のムカムカなどの副作用もあります。スプラリプNT 145mgの服用中にこうした異常を感じたら、すぐに服用を中止して医師に相談してくださいね。

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