マイクロギノン(経口避妊薬)

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商品の特徴

マイクロギノン(経口避妊薬)は、世界各国で長く使用されてきた実績のある第二世代低用量ピルです。

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低用量ピル マイクロギノン 1箱
¥2,210
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低用量ピル マイクロギノン 2箱
¥3,480
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低用量ピル マイクロギノン 3箱
¥5,270
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選ばれる理由
製品名Microgynon30ED
製造元Schering(現バイエル・ホールディング)
薬効部類低用量ピル(一相性)
内容量28錠 / 箱
成分名エチニルエストラジオール 0.03mg
レボノルゲストレル 0.15mg
同成分の内用薬ノーデット(21錠タイプ)
関連商品トリキュラー(低用量ピル/三相性)
発送国タイ

低用量ピルMicrogynon30ED マイクロギノン 効能

マイクロギノンは長年にわたり世界各国で使われており、実績の高い、第2世代の低用量ピルです。レボノルゲストレル(黄体ホルモン)0.15mgとエチニルエストラジオール(卵胞ホルモン)0.03g配合です。錠剤のホルモン量がすべて同じ一相性タイプですので、取り扱いやすく飲み間違えの心配がありません。

低用量ピル マイクロギノン(28錠)の用法用量

1日1錠を毎日なるべく同じ時刻に服用し、21日間続けます。22日目から7日間は飲み忘れ防止用のプラセボ錠(ホルモン剤が含まれていない錠剤)を服用してください。以上の28日間が一周期となります。29日目からは次の新しいピルシートに移り、同様に28日間欠かさずに続けてください。●服用開始の時期について<生理が始まって5日経過以内>すぐに服用を開始できますが、即日の避妊効果は期待できません。服用開始から7日間は他の避妊法を併用してください。<生理開始から5日以上経過>次の生理を待って、生理開始第1日目より服用を始めてください

低用量ピル マイクロギノン(28錠)の服用後の影響

ピルを飲み始めると、最初の2、3日は吐き気やむかつき、頭痛、むくみ、乳房の痛みなど、妊娠初期に似た症状が起こることがあります。 これは、からだが慣れるまでの一時的なもので、次第になくなっていきます。少量の不正出血が起こることもありますが、たいていは4、5日でおさまり、長い人でも2~3サイクル飲むと症状はなくなります。

低用量ピル マイクロギノン(28錠)の基本的注意

血液を固まりやすくする性質があるため、まれに血栓症を起こしたり、悪化させる恐れがあります。血栓症の発現リスクは年齢や喫煙と深く関係しており、40歳以上の人やタバコを吸う人は使用前に医師の指示に従ってください。

ご注文からお届けまでの流れ(国内外商品)

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